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2016年5月

2016年5月31日 (火)

時計草が咲きました(ベランダガーデニング)

孔雀サボテンつるバラとメインテーマのような花が咲いてくれましたが、続いてこれまたショッキングな形状・模様の時計草の蕾が開きましたshine

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私にとって何かいいことが起こりそうな予感がするくらいHAPPYになれる花ですdollar

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丁度1年前に弱ってきたので植え替えしてやるとその後は見違えるほど元気になってくれましたup

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その名の通りのような花模様ですね!
分かりやすい名前できっと忘れることのない植物です。

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今朝は紅色の孔雀サボテンがダブルで咲いてくれましたshine

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時計草も孔雀サボテンも”1日花”なので僅かな時間しか観賞できないので残念ですconfident
素敵な花はもう少し長く咲いて欲しいものです。

2016年5月30日 (月)

つるバラ「春がすみ」を移動しました(ベランダガーデニング)

ベランダでバラを育てるには日照をよくしなくてはと花後には東側ベランダに移動させて日光に当てています。
そして、約10か月後開花時期を迎えると観賞したい南側ベランダの場所に移動させて楽しんでいます。

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東側壁面にサマースノーそして西側壁面はほんわか感を出したいと淡いピンク系の「春がすみ」を数年前に選びました。

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つるバラ
で棘の少ない品種を選ぶと品種は限られましたhappy01
ベランダでバラを育てるとなるといろいろと条件が厳しいですがうまく育ってくれると嬉しいですねhappy01

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大好きなクレマチスの花が終わって凹んでしまう5月下旬ですがこうやってバラの花が咲いてくれると楽しみが増えて元気が出ますrun

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「春がすみ」の病害虫に強いのかずっと健康に育っています。
ベランダの腰壁の陰になって生育不良になるくらいです。
しっかりと日に当てれば(午前中だけでも日に当たれば十分のようです)花を咲かせてくれるようですsun

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花も自己主張するでもなくやさしい色・形状なので気に入りました。

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ついテンションが上がり、撮り過ぎましたcamera

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2016年5月29日 (日)

省スペースに役立つつる性植物(ベランダガーデニング)

ベランダ床を有効に使うために蔓性植物を活用しています。
小さなスペース、排水管が邪魔するスペースを縦方向に天井までの空間をフル活用して緑葉で潤った空間創りが出来る蔓性植物です。

我が家の蔓性植物はクレマチス18品種、つるバラ2品種、時計草、ノウゼンカズラ、アケビそしてフウセンカズラなどがあります。
いずれも我が家のベランダで育てることが出来ることが実証済のものですpass

①つるバラ

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②時計草

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③ノウゼンカズラ

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④アケビ

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⑤フウセンカズラ

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昨夜は孔雀サボテンの紅色の花が開きました。
白色は既に4個咲きましたが紅色は初めてです。

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2016年5月28日 (土)

蕾が付いたヘンリーツタ(ベランダガーデニング)

やっぱり2,3番目の孔雀サボテンの蕾が開いていますshine
日頃は弱々しい姿をしているのですがこのような豪華な花を咲かせるなんて凄いですねsign03

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今年も元気なヘンリーツタの花に会うことができそうですhappy01

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小さなポットに植えているので毎年植え替えしています。
僅かな土でよくぞここまで生長してくれるとその過程を観察しながら毎年元気をもらっていますrun

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ポットサイズに合うようにと切り戻しを繰り返していますhairsalon
大きく生長してくれると嬉しいのですがベランダではスペースに限りがあるのでどの植物もコンパクト仕立てしてより多くの植物を楽しんでいますnotes

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ヘンリーツタは強い植物で日陰でも育ちますが梯子型トレリスを作ってハンギングして日によく当たる場所で育てていますsun

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今年は昨年よりも早く咲くのでしょうかsign02

 

そろそろつるバラ「春がすみ」を南側ベランダに移動させてやらないといけないのですが腰を痛めたのでどうしようか迷っていますcoldsweats02
年に1度のことなので頑張ってみたいですrun

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2016年5月27日 (金)

5月下旬のベランダ中央・東側(ベランダガーデニング)

冬から春にかけて開花した草花が一段落して静的なベランダ風景に変わりつつあります。

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益々緑を増やしますがこの勢いのある変化も気に入っています。
植物の勢いから元気をもらって過ごすことができます。

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春の黄色、ピンクなどの華やいだ景色からブルー系の花でしっとりと落ち着ける景色になる5月下旬のベランダです。

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アメリカンブルーも株元は如雨露も入れることが出来ないほど木質化していますが先端部はこの春に伸ばした柔らかい茎でそこに今年の新しい花を咲かせてくれますshine

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小さな小さな花の宿根ブラキカムも長生きしてくれます。
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ピンク色とブルーの宿根ブラキカムをベランダで楽しんでいます。

メダカ鉢のエリアは上方に半鐘型の赤紫色の花のクレマチス「玉ゆら」がこの時期に咲くのでブラキカムはブルーが似合うかなと選んでみましたpencil

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昨夜、孔雀サボテンの2番目の花が咲きましたshine
朝早く撮って見ましたcamera

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そして夕方になると別の蕾が二つほどふっくらしていました。
今夜は開くのでしょうねsign02

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かなり厳しい状態になっていた孔雀サボテン(サボテンは強い植物なので管理が疎かになってしまいますねcoldsweats01)植え替えてやると元気になり、沢山の花を咲かせてくれますup

2016年5月26日 (木)

満開を迎えたつるバラ「サマースノー」(ベランダガーデニング)

ベランダの東側壁際のつるバラ「サマースノー」が満開を迎えましたshine

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咲き始めた頃は相次ぐ春の嵐で花弁が傷んで黒ずんでしまいましたが、風がおさまってからは純白の花を披露してくれています。

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今シーズンはクレマチスが春の嵐で十分に楽しめませんでしたがバラが励ましてくれますup

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このつるバラもDIYしてどうにかこうにか創った限られたスペースで育てています。
苦労した甲斐がありましたcoldsweats01

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これからベランダ西側を彩ってくれる「春がすみ」も花数を増してきましたnote

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2016年5月25日 (水)

孔雀サボテンも咲いた(ベランダガーデニング)

孫の調子が悪くて早めのお迎えに行く日が続いていますrvcar
私自身もぎっくり腰になって思うように動けずに情けない思いですcoldsweats02

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朝早く兎に角水遣りするだけでなかなかベランダの様子をじっと見守ることが出来ませんでしたが昨日夜遅く帰ってベランダに出てみると孔雀サボテンが開いていましたshine

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こんな時に大きく純白の花を咲かせてまるで「もっと頑張れ」と応援してくれているようです。
元気がでましたrun

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1番花は僅か数分の観察しか出来ませんでしたが、蕾が他に付いて準備していますので次はゆっくり観賞したいです。

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傍に置いているつるバラ「春がすみ」が花を咲かせ始めました。

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2016年5月23日 (月)

オリーブの花が咲きだした(ベランダガーデニング)

オリーブの枝に付いた小さな丸い粒(蕾)が弾け始めました。

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黄色の花粉がベランダ床に落ち始めました。
今年はオリーブの花が沢山咲きそうですsign02

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昨年とほぼ同じ日の開花です。

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ベランダが緑葉でうっそうとしてくる時にオリーブの白い花がいっぱい咲いてくれると急に明るくなりますflair

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小さな花でありながらも特別なものをもっているような不思議な花です。

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2016年5月22日 (日)

久しぶりのクローバーの花(ベランダガーデニング)

PCの電源を入れるなり画面いっぱいにwindows10のダウンロード更新をするか拒否するかが表示されたので無償入手の期限が来たのだろうとダウンロードしてみるとブログサイト他殆どのサイトがフリーズしてしまい…私自身もフリーズしてしまいましたcrying

インターネットに繋がらないので解決策を検索することも出来ずに四苦八苦すること丸二日sad
いろいろと挑戦してもうまくいかなかったのですが今日の昼前に何とかして結局元のwindows8,1に戻すことができましたcoldsweats01

PC技術に乏しくトラブル対応が出来ないので駄目ですねshock

クローバーの花が久しぶりにベランダで観賞出来ましたeye

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葉の色模様を楽しもうと2種を購入して育てています。
小さな容器で育てているので今の時期の暑さではすぐに乾燥してグッタリしてしまいますdown

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冬場はベランダに緑を提供してくれていたのですが高温多湿は苦手なようです。

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これからは明るい日陰場所で育ててみようと思っていますhappy01

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ベランダ奥の高所壁が紫色のクレマチスで賑わっていますshine

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2016年5月20日 (金)

植物の名前は分からないですが(ベランダガーデニング)

友人から頂いた植物が初めて花を咲かせましたpresent

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本人も植物の名前が分からないとのことだったのでそのうち分かるだろうと安易に考えていたのですが近所の庭でも園芸店でも見かけないので結局今日に至ってしまいました。

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なかなか雰囲気があって気に入りました。
どのような姿・形、雰囲気になるのかわからなかったので取り敢えず北側のベランダに置いて様子をみることにしました。

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背丈があまり高くなく横に広がり感があって枝垂れる感じなのでベランダで育てるにはよさそうな気がします。
花の色・形も(蕾の状態も)ちょっと違っていて寄せ植えに適しているのではないでしょうかsign02

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今日は切り花としてバラ、クレマチスと一緒に飾ってみました(本当のところ、最近は折角綺麗に咲いた花が風で傷んでしまうんで傷まないうちに室内で楽しんでみることにしました)

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2016年5月19日 (木)

ワイヤープランツも緑を増しました(ベランダガーデニング)

冬の間は落葉して体力消耗を防いでいたワイヤープランツも暖かくなってくると新芽を次々と出してきます。

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かなり緑葉を増やして生き生き空間を創ってくれます。

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最近は珍しい形状の葉のワイヤープランツも見かけますeye

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細い茎を見るとあまりに華奢なようなので夏冬の高温、低温には耐えられないだろうと思っていましたが意外に強くもう数年以上もベランダの同じ位置で生き続けています。

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土表面が乾いたら水遣り、肥料は3か月に1回くらいに液肥をやるくらいです。

ペラルゴニウムが鮮やかな色の花を咲かせました。

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そして、オリーブも開花迄もう少しですsandclock

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2016年5月17日 (火)

ゼラニウムが元気をくれます(ベランダガーデニング)

ゼラニウムが鮮やかに咲いてくれる季節になってきました。
冷涼な北欧の窓辺でよく見かける(実際には見たことありませんが旅番組などでeye)姿はたまりませんhappy01 大好きな光景のひとつでヨーロッパの旅番組は花を観るために一応マークしていますtv

頑強なので管理も簡単、水遣りも控えめでいいので助かります。むしろ長生きするので他の品種に乗り換える機会が少なくて戸惑うほどです(植物との共生が目標(理念)なので一旦ベランダにやってきた植物は長生きするように育てています)

今年の冬は突然の強力な寒波で頑強なもみじ葉ゼラニウム、アイビーゼラニウム「カリエンテ」も危なかったのですが一部の枝を枯らす程度で済み、今は回復に頑張っているようですup

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ペラルゴニウム・シドイデスは冬に土表面が直ぐに乾くので水を遣っていたら根腐れを起こすところでしたcoldsweats01

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昨年さし木した苗はしっかり根付いて今シーズンは花を咲かせてくれそうです。

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冬眠から目覚めたメダカが大きなお腹になってまるで金魚のような容姿になってきました。

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つるバラ「サマースノー」は春の嵐に耐えてくれて清楚な姿を披露してくれています。

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ベランダでバラを育てるのに随分躊躇しましたが、一旦育ててみるとやはり”バラ”の偉大さを知りました。

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2016年5月16日 (月)

久しぶりに9番目のクレマチスが咲きました(ベランダガーデニング)

クレマチスの開花が一段落してゆっくりと時間が経過する感じになってきた折り、9番目の開花として半鐘型の花の「篭口」が静かに咲いてくれましたnote

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色といい、形といい落ち着ける感じの花ですclover
これまでは鮮やかに存在感のあるクレマチスが咲いてくれましたがここで一息休憩してテーブルに座って眺めるといい感じの花です。

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強剪定の品種で冬は地際で剪定するのでそこからニョキニョキと蔓を伸ばします。
今年はどこまで蔓を伸ばしてどのようなシーンを創り出してくれるか楽しみなクレマチスです。

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うどん粉病に罹りやすいようなので風通しをよくするようにしていますがそれでも白い粉が付いた時はガッカリです。
薬剤を布に付けて罹った箇所をふいたり、ひどい葉は刈り取ってなんとか対処していますhairsalon

先に咲いた半鐘型の花の「玉ゆら」は明るくポップな感じの花ですが「篭口」はシックな大人な花でしょうかsign02
(個人的な感想なので気になさらないでくださいdanger

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小花のMEアンドレはスッキリクッキリの花弁・花芯で楽しませてくれますnotes

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室内で観賞しているスパティフィラムが4つほどの花を咲かせました。

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ゼラニウムの季節になってきましたねshine
ゼラニウムは葉脈、葉模様などで1年中楽しめる植物ですが特に今の季節はこれから頑張るぞといった気持にさせてくれます。

ペラルゴニウムに蕾がついてきました。

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「カリエンテ」も今回は冬の寒波で大きなダメージを負いましたが回復モードに入ったようです。
これからが楽しみですnote

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2016年5月15日 (日)

貴重な結実(ベランダガーデニング)

ベリーや姫リンゴ等は花の観賞を目的としているので結実までは期待していないのですがそれでも1個でも実が付くと嬉しいものですhappy01

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特に最近は蜜蜂を見かけなくなってきたので受粉が困難になってきたようです(綿棒で受粉作業をしています)

今年は木苺が勢いがあって結実してくれました。

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鉢植えだとどうしても鉢内の養分が消費されるのが早く、苗が弱ってしまいますdown

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今年は植え替えしたばかりなのでこんもり状態となって花も沢山咲かせて嬉しそうです。

姫リンゴは日蔭場所に置いているのでどうしても結実を期待するには無理があるようです。

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それでも毎年1房は結実してくれて楽しませてくれます。

ブルーベリーは花の状態でヒヨドリが食べてしまったので結実どころではありませんcoldsweats02
余程美味しいのでしょうねsign02

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何とか2個ほど実を見つけましたcoldsweats01

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熟すまでは残ってくれないでしょうねsign02

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つるバラが咲いてくれてベランダに出る楽しみが増えましたnote

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2016年5月14日 (土)

時計草に蕾が付き始めました(ベランダガーデニング)

昨年植え替えた時計草は元気になり過ぎて、冬前に葉っぱを沢山付けて冬前半の暖かさで蒸れてしまい一部の蔓が枯れてしまいましたが、春になると一気に新しい蔓、葉を形成してくれましたbud

元気、ゲンキ…勢いがある生長ぶりです。
昨日頂部付近で蕾を見つけましたeye

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北側のベランダに置いているので日照が十分でないのですが朝方は少し日が当たるので何とか頑張ってくれています。

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もっと日当たりのよい場所に移動させてやりたいのですがベランダではなかなか難しいですねcoldsweats01

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ガーデニングを始めた頃は時計草は植物園で見かけることが出来るくらいの珍しい植物でHCなどでも見かけませんでしたが今はいろんな種類が入手できるようになりました。

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初めて時計草の花 を見たときは衝撃的でしたねsign03
こんな植物があるのだとビックリしました。

ベランダが緑で覆われるようになってきました。
近くの山々ももくもくと雲のように湧いてくる感じで木々が緑葉を増やしています。


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春の嵐で汚れたベランダも一段落しましたshine

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半鐘型クレマチス「玉ゆら」もいい感じに咲いてくれるようになりましたpass

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ガーデンシクラメンも冬に引き続いてまだまだ咲き続けていいます。

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2016年5月13日 (金)

つるバラも頑張って!(ベランダガーデニング)

クレマチスの開花が佳境に入るころ、つるバラも仲間に入れて欲しいのか蕾を付けます。
ふっくらした蕾をまとめて付けるのでより豪華咲きになりますshine

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2本のつるバラをベランダの東西に配置してそれぞれの姿・形そしてトレリスなどへの絡み具合(背景)を楽しんでいます。

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東側はサマースノーで白色のバラ、西側はピンク色の春がすみです。
どちらも棘の少ない品種でベランダで育てる1番目の条件として決めていました。その次は半日蔭でも生育する品種でしたpencil

春の嵐で傷めつけられた軒先のクレマチスを処理してみるとサマースノーが1房咲いているのを発見しましたeye
クレマチスの葉っぱが風でまとまって覆っていたのでバラの花に気付きませんでしたcoldsweats01

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最も日当たりの良い場所にある箇所ですsun

蕾の状態を確認できなかったので一気に花を見るとは…
蕾ができた時の感動を味わうことが出来なかったのが少し残念ですねwobbly

花後に東側ベランダで養生している(日によく当てるため)花がすみも小さな蕾を付けました。

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モッコウバラが開花期を終えるとこの春がすみを南側ベランダに移動させて花の観賞を楽しみますnote

ヘンリーツタがかなり生長して花茎を出し始めました。

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ベランダ西側がかなり緑が増してこんもり状態になってきました。

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ブライダルベールも徐々にですが新葉が増えてきました。

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2016年5月12日 (木)

ハツユキカズラが咲きました(ベランダガーデニング)

以前はなかなか花が咲かなかったハツユキカズラ一旦咲きだしてからは毎年連休明けになると白い風車のような形の花を咲かせますhappy01

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最近は花数も増して嬉しい限りです。
なかなか咲かなかった当時のことが嘘のようです。
植物が好む環境を整えてやれば花を咲かせてくれるのでしょうねsign02
当時はそんなことも知らずに土に植えてやれば育つものといった初心者未満状態だったような気がしますcoldsweats02

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今日は久しぶりの晴天、しかも青空が濃い感じがしますsun
気持いいですね。
植物たちも春の嵐に遭って傷口が痛むものもあるようですが静かに日光を浴びて嬉しそうに見えます。
しっかりと光合成して欲しいですねclover

日光が当たらない北側のベランダに置いているハツユキカズラは花が咲かないようになりました。
やはり花が咲くには日光は必要条件なのでしょうねdanger

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ベランダで野草が咲きます。
植物を買ったときに一緒に種子が運ばれたり、風で飛んできたり或いは野鳥がプレゼント(落とし物)してくれたものなんでしょうねsign02

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そして春菊も鍋して残ったものをそのままにしておいたら花を咲かせました。

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2016年5月11日 (水)

台風は発生しないけども(ベランダガーデニング)

昨日も夜半にかけて強風が吹き荒れてしまいました。
ベランダが1年で最も華やぐ時というのに風の悪戯でダメージを負ってしまい残念ですcoldsweats02

病院の待合室でTV放送をみていると今年はまだ台風が発生していないらしいtyphoon
しかしながらベランダで植物を移動させる回数が例年以上ですshock
台風にまでは発達できない低気圧の進路が影響しているようですねsign02
台風の場合、その進路から我が家のベランダには南の強風が吹き込むことが少なかったのですが今年の低気圧は北方を移動するのでまともに南風が吹き荒れてしまいます。しかも通過速度が遅く長い時間吹き荒れるので被害が大きくなってしまうようです。

クレマチスの先発隊が風で吹き飛ばされた後、次の開花を迎えたロマンティカがまとまって咲いてくれそうですshine
まだ、見苦しい景観ですがきっとロマンティカがうまくやってくれるでしょうeye

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パッと咲いて冬の寂しさを吹き飛ばしてくれたHFヤングに代わってちょっと大人っぽい感じにベランダ高所が変化ししてくれそうですsign02

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ベランダではスペースが狭いので1年を通していろんな花を楽しむには無理があるのですがそこを敢えて挑戦する楽しみもあります。
成功した時の喜びはこの上ないですhappy01

赤紫色のクレマチスが咲いてくれるようになってベランダが落ち着いた感じになってきました。

小振りのMEアンドレベルオブウォーキングとのコラボを今年も頑張ってくれています。
強風に振り回されて傷付いたベルオブウォーキングがちょっと可哀想な姿になったのが残念ですcoldsweats02

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半鐘型の「玉ゆら」はベランダには丁度合ったサイズの花ですね。
グラデーションがかかってよくく観ると可愛らしいですhappy01

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今回の強風で冬の花ビオラも終わりそうです。
フリル咲きビオラ「ミルフル」はまだ頑張ってくれていますがノーブランド苗は耐えきれそうにもありませんdown

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それにしても「ミルフル」は強いようです。豪華に咲いてくれるし…
ちょっと高価ですが十分それなり、それ以上の価値があるようなので毎年育てていますsmile

植物がいろいろと変化して楽しませてくれますnotes
寒い冬を越したアメリカンブルーもゆっくり回復して花を咲かせるまでになってきたようです。

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同じように冬越ししたアズーロコンパクトも小さな蕾をいっぱいつけながらブルーの小花も増えてきました。

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そろそろ日がよく当たる場所に移動させてやらないといけないのですが先客があるのでもう少し我慢してもらわねばなりません。

ミセバヤも茎をにゅっと伸ばしてきました。

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2016年5月10日 (火)

いろんなことが思い出されるスパティフィラム(ベランダガーデニング)

GWも終わってちょっとへこみがちになりますが気持ちを入れ替えて前に進みたいですねrun

今年もスパティフィラムが咲く時期になりました。

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ベランダガーデニングを始める前から室内のTVの上に置いて楽しんでいたスパティフィラムには家族との思い出がいっぱい詰まった植物です(TVの上??と今では不思議ですが薄型でなかった頃はTVの上に置物があったのではないでしょうかsign02 歳がばれてしまいますがcoldsweats01

TVを見ているとスパティフィラムが目に入ってくるので家族同然のような存在でしたhappy01
だから当時のことがいろいろと思い出されます。

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我が家に大して緑がない時代に室内にベンジャミン、サボテン、ポトスなど数個を育てて忙しかったサラリーマン時代を過ごしたのですが今思えば随分と癒されて元気をもらっていたものですclover

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当時はいろいろと壁にぶち当たった時は旅行してリフレッシュしたり、植物を可愛がって気持ちを落ち着かせたものです。

オリーブの蕾が段々大きくなってきました。植え替えた効果もあってか蕾も多いようですup
幹自体はあまり大きくなって欲しくないのですが…

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2016年5月 9日 (月)

ロマンティカが8番手として(ベランダガーデニング

クレマチスの8番手としてロマンティカが開花しましたshine

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黒っぽい濃い紫色の花弁と黄色の花芯のコントラストが強烈でシックで大人な感じがしますsign02

このロマンティカは我が家のベランダではうどんこ病に罹りやすく、よく見張っていても罹ってしまって残念な思いをすることがあります。

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ベランダ奥の高所に誘引しているので風通しが十分でないことが影響しているかもしれません?
それでも落ち着いた感じの花なので惹かれてしまいますhappy01

クレマチス「HFヤング」が一斉に散ってしまいました。
咲くときも同時に咲き、散るときも同時にと桜に似たところがあり散る様はちょっとはかない気持ちになりますweep

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その代わりにポンポン咲きのベルオブウォーキングや濃赤紫色のMEアンドレが咲き誇ってベランダを明るくしてくれますshine

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こんなものまで撮ってと思われますが撮ってしまいましたcoldsweats01
イタリアンパセリの花と蕾です。

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線香花火のような蕾・花の姿とこれらが創り出す空間に何となく惹かれています。

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東側のベランダで夏には青じそとイタリアンパセリ冬には水菜、春菊を育てて楽しんでいます。

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2016年5月 8日 (日)

因果関係があるのでしょうか?(ベランダガーデニング)

春の嵐で折角綺麗に咲いていたモッコウバラクレマチスが散らかされてガッカリしますが、この嵐の後に蔓性植物が物凄い勢いで伸びるようです。

アケビ時計草などは逃げていくような姿になってしまうこともあり、慌てて誘引していますcoldsweats01
強風で揺らされてしまうので必死になって生き延びるために何かに摑まって助かろうとする自己防衛力のために特別な因子が働くのでしょうかsign02
何らかの関係があるように思えて仕方ありません。
こんなことを考えながら傷んだ植物に落ち込みながらも新しい事象に期待してガーデニングを楽しんでいますnotes

野原のイメージになったアケビの支柱が準備出来なかったために他の植物に絡みついた状態です。

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時計草は植え替えた効果もあったのか蔓の伸びる速度が速いためにトレリスに絡ませるスペースがなくなってきましたcoldsweats01

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アケビは枯れた蔓を頼りに新しい蔓が一気に絡んで葉っぱも付け始めました。

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フウセンカズラも一気に伸びましたbud

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クレマチス「HFヤング」は嵐でかなり散ってしまいましたがまだまだ頑張ってくれています。

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HFヤングに代わって紫子丸が色付いて存在感が出てきました。

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ビオラも20℃前後の気温では全然大丈夫sign01

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2016年5月 7日 (土)

集団行動が見事なブルーデージー(ベランダガーデニング)

ブルーデージーの花が咲くときにいつも感じることがありますhappy01

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それは茎・花が日に向かってピシッと同じ方向を向くということです。
この規則性に感心させられます。

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ブルーデージーは日を好む植物なのでこのような性質を有するのでしょうねsign02
夏の高温多湿は大の苦手なので気を付けた方がいいようですよdanger
私はベランダの明るい日陰場所に移動させています。

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花弁もすらっと伸びて気持ちいいほどです。
花弁と花芯のコントラストも鮮明で存在を主張しているように感じます。

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孔雀サボテンに蕾が沢山付きましたshine
今年もゴージャスな花を楽しめそうですnotes

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つるバラ「サマースノー」も蕾が弾けそうになってきました。

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風が無い日は落ち着いてベランダの花を観賞できますwheelchair

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クレマチス「玉ゆら」がベランダの低い位置で咲いてくれるのでちょっとしたシーンを楽しめますnotes

次に咲いてくれるクレマチスも楽しみなんですhappy01

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2016年5月 6日 (金)

MEアンドレとベルオブウォーキングのコラボ(ベランダガーデニング)

クレマチス「MEアンドレ」が数個一斉に咲いて、先に咲き始めたベルオブウォーキングとコラボできるようになりましたshine

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強風でモッコウバラが早々に散ってしまい大好きなシーンを見ることが出来ず残念でしたがすぐにこうやって別の花が演出してくれるシーンを創ってくれるので癒されますspa

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MEアンドレはどちらかというと少し遅咲きなのですが今年は頑張ってくれました。

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濃い赤紫色の花弁とはっきりとした黄色の花芯のコントラストの鮮明さがシャキッと感があって気に入った花の一つですscissors

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特にポンポン咲きのベルオブウォーキングのぼんやりとした姿とは対照的で互いを引き立てる花ではないでしょうかsign02

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下方では新入りのフォンドメモリーズが蕾を付けて1番花を準備しています。

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強風に耐えた花、避難して助かった花どちらも残された命は短いけれども一生懸命に咲いてくれる姿に勇気をもらっています。

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小物のエリアは強風と陽射しの繰り返しでちょっと大変だったようですがしっかりと維持していましたsweat02

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2016年5月 5日 (木)

ミントブッシュが満開(ベランダガーデニング)

GWも後半、楽しい思い出が残されればいいですね。

天候も回復していよいよ五月晴れのいい日が続いてくれそう、いや続いて欲しいですね。
新緑に囲まれた空間は空気も新鮮でヒンヤリ感もあって心地いいですhappy01

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一昨日の嵐で折角咲いた花がかなり傷んでしまい気分も落ち込みましたが次の展開に期待したいですねthink

嵐の後とは言え、鉢やプランター内は乾燥していました。こんな時はよく水キレさせて植物を駄目にすることが多いので要注意ですdanger
殆んどの植物が水遣り要の状態でしたcoldsweats01 強風で乾燥気味になったのでしょうねsign02

風で目覚めたのかミントブッシュが小さな花を咲かせて満開状態になりました。

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ブルーの花は涼しさを提供してくれるので今の時期に丁度いい感じですgood

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冬の寒さには弱いので室内に移動させた方がいいらしいですが我が家では室内にスペースが無かったのでベランダで冬を過ごさせましたが無事乗り越えてくれました。

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今年の冬の寒波はいつもは無事なゼラニウムなどにかなりのダメージを負わせましたがミントブッシュは大丈夫だったので神戸の冬ではベランダで冬越し出来そうですpass

夏の強い陽射しも苦手なようなのでこちらは午後には陰となる場所にハンギングさせています。

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生育旺盛な植物なので花後に刈り込むとコンパクトにまとめられるようなので今回実施予定ですhairsalon

周りのビオラクレマチスとの競演の姿もこれから楽しめるかもしれませんsign02

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花が終わってもミントブッシュは葉模様と広がった姿をそしてミントのような香りも1年中楽しめるのでベランダでは”万能選手”ですhappy01

もう少しで花期を終えるビオラナデシコ(オリビア)の今の様子を数枚camera

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2016年5月 4日 (水)

嵐で吹き飛ばされました(べランダガーデニング)

今回の嵐も随分荒れ狂いましたねtyphoon
被害が無かったでしょうかsign02
最近の自然の猛威の破壊力は尋常でないので恐ろしいですねshock

この嵐でモッコウバラの花が殆ど散ってしまい、クレマチス「イワンオルゾン」「HFヤング」も花びら傷んでしまったので切り取ってやりました(醜い姿を見られるのも嫌だろうと潔くカットしてやりましたhairsalon

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南風をまともに受けるのでかなり傷んでしまいましたcoldsweats02
東側壁面をブルーと白のクレマチスの花で被って好きなシーンが出来たと楽しんでいたのですが嵐にやられてしまいました。

それでも次の出番の準備をしているつるバラが蕾を付けているのを発見して荒れ果てた壁面にも希望が持て、復活の日が楽しみですnotes

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下方にあって強風を少し免れた「玉ゆら」は救われましたdash


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行きどまりの壁面は多少風が和らぐのでHFヤングは耐えてくれましたgood

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紫子丸はこの風で衝撃を受けたのか発色しましたnote
不運なことがあってもこうやって新しい展開があると気が紛れますhappy01

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ビオラは最後の最後まで頑張ってくれていますrun

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2016年5月 3日 (火)

フウセンカズラが芽を出しました(ベランダガーデニング)

またまた嵐typhoon
いやになりますが仕方ないですねshock

ビオラは花期を終えるのですがまだ花を咲かせているので避難させてやりました。
最後まで綺麗な姿でいて欲しいですね。
ベランダ床に並べると”お花畑”ですねcoldsweats01

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2週間前に久しぶりに種を蒔いたフウセンカズラが芽を出しましたbud

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芽を出してくれるかどうか不安でしたがやっと安心です(同時に蒔いた河内木綿はまだ発芽していません。今年も駄目かなsign02

新しい息吹は嬉しいですね!
こんなに小さなものがやがては数メートルにも蔓を伸ばして大きな葉っぱを沢山付けて緑いっぱいになるのですからcloverclover
何よりもその生長過程や折々の姿形がいっぱい元気・勇気をくれるのですから凄いですよね。

夏には涼しげな風船をつけて納涼にはもってこいです。

昨日クレマチス「グローリー」、レッドフラッシュ、カルーナを鉢増ししました。

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あまりにも小さなビニポットに入ったままで窮屈そうになっていたのでやっと実行しましたcoldsweats01
まだまだ小さな苗ですが1年1年生長してくれるでしょうsign02

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【独り言】
先日30年振りに高校生だった頃の友が山口からやってきて会うことができました。
学生時代に南九州をヒッチハイクして旅行したことや初めて買ったマイカーで長崎に旅行に行ったことなど居酒屋で懐かしい思い出話をしていると30年の空白時間はあっという間に縮まりましたhappy01
学生時代の友人は特別ですね!

2016年5月 2日 (月)

7番手はMEアンドレが(ベランダガーデニング)

クレマチスの7番手としてMEアンドレがベランダ西側で開きました。

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花弁は濃い赤紫色で花芯は黄色と緑葉の中で鮮明に映ります。

パーゴラ上部でベルオブウォーキングモッコウバラの中で色は鮮やかですが小振りな花なので調和しているようです。
寄せ植え混植する場合、あまりにも主張が強過ぎると他の植物のいい所を消してしまうので注意していますdanger

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明日から天気が崩れ南風が吹き荒れる予報なのでモッコウバラとはお別れのようです。
クレマチスもかなり傷んでしまうのでしょうねsign02coldsweats02
ちょっとへこんでしまいそうですdown

MEアンドレの蕾が幾つか出来ているのでこれからベルオブウォーキングとの競演が楽しめそうですnotes

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今はいろんな花が咲いて同じ花でも見る方向や背景が代わると違った見え方をするのでいろいろと楽しめますhappy01

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ゲラニウムは頑強な植物で鉢植えしても横に大きく広がってくれて空間を生かしてくれますgood

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大好きな花のひとつ、宿根ネメシアも今の時期はエリゲロン・プロヒュージョンクレマチスとコラボのシーンが見られますnotes

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ベルフラワーは雨に濡れると溶けてしまうので今日のうちに撮っておきましたcamera

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クレマチス「玉ゆら」はかなりの花を咲かせそうですsign02

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2016年5月 1日 (日)

ハツユキカズラに蕾が(ベランダガーデニング)

先日出掛けたショッピングモールでディスプレイされていたハツユキカズラに蕾が沢山付いていたので我が家のそれにも早く付いてくれないかと望んでいたところ、今朝蕾を発見しましたeye

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風車のような形状の白い花を咲かせるのも時間の問題といったところでしょうかsign02

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日当たりのよい場所に置いてからは毎年花を咲かせるようになりましたgood
植物が花を咲かせる必要十分な条件が揃ってこそ綺麗な花を咲かせるのでしょうね。。
達成出来たときは嬉しいですhappy01

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直ぐ傍のミントブッシュの蕾が開くようになりましたshine

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イベリスも。

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そして名前が分からない植物もcoldsweats01

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今年挑戦した黄色のビオラもコンパクトに咲いてくれて目標を達成できました。

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オリビアは花期が長くて楽しめますね。

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