« 2015年5月 | トップページ | 2015年7月 »

2015年6月

2015年6月30日 (火)

1年の半分が過ぎようとしています(ベランダガーデニング)

昨夜のウィンブルドンテニスの錦織圭選手を応援していたら2時半を過ぎて眠い朝を迎えましたsleepy
前回の試合で痛めた左足ふくらはぎの痛みが再発して、治療を受けながらも何とかフルセットの末勝利しました。
強いですね! 

今日は6月30日、1年の半分が過ぎようとしています。
今日はガーデニングのテーマが見つからず、現在のベランダの風景を画像に収めておくことにしましたcameracoldsweats02

ヴィオルナ系クレマチスがポツリポツリと咲いて和ませてくれます。

Img_4524


Img_4532

梅雨の鬱陶しさを吹き飛ばしてくれるサフィニア、ゼラニウムが鮮やかに咲いてくれて鉛色の視界を明るくしてくれますshine

Img_4531


Img_4516


Img_4511

Img_4537

Img_4509

ミニバラも2輪だけですが緑の多いベランダの中で色を添えてくれます。

Img_4536


セダム類も成長期で背伸びを始めたようです。
こじんまりのままでいて欲しいのですがそういうわけにはいきませんねcoldsweats01

Img_4539


Img_4538

2015年6月29日 (月)

ベンジャミン刈り込みそしてミヤマホタルカズラも(ベランダガーデニング)

今日は利用サイトのメンテナンスの日であることをすっかり忘れていましたcoldsweats01
最近は物忘れが多くなってちょっと気になります。

昨日は天気に騙されましたが今日は朝から青空が見られる梅雨を忘れさせてくれる気持ちの良い日でしたsun

Img_4501

6月中にやっておきたい作業の一つであるベンジャミンの刈り込みをしましたhairsalon

Img_4486



ベンジャミンをベランダに出して短くそして混み合った箇所をチョキチョキと切ってやります。
もう30年も毎年行っているので作業は慣れたものです。

Img_4487

いつものことなのですがカット面から樹液を出して悲鳴を上げているようで複雑な気持ちになりますdespair

Img_4495

刈った後はスッキリするので「まっ、いいか」ですhappy01

Img_4491

ついでに他に刈り込みの必要な植物はないかベランダを見渡すとミヤマホタルカズラがありました。

Img_4484



花後はそのままにしておいたので新しく伸びた茎が乱れてしまっていたので切り詰めることにしました。
こちらは初めての刈り込みですhairsalon

Img_4503



確かミヤマホタルカズラは7月までに剪定する必要があったと思いますthink
モッコウバラは8月迄に剪定しておかないと来春の花芽に影響があるように)
ギリギリセーフだったでしょうかsign02

2015年6月28日 (日)

爽やかなアズーロコンパクト(ベランダガーデニング)

W杯女子サッカーの応援で早起きしたので少々眠い朝ですdespair
またもや勝利の女神がいましたshine 
予感通り闘志心あふれる岩淵選手が決勝点を上げてくれました。
勿論、全選手が持ち場をしっかりやり遂げた結果ですsoccer

サッカーの結果と同様、梅雨の晴れ間で気持ちのいい日になりそうな朝でしたが時間の経過とともに鉛色の空に抑え込まれたような空間になってしまいました。 残念です!!!cloud

エネルギッシュで暑い夏を乗り切る元気をくれるサフィニアですが、サァ~と涼しい涼風を提供してくれるようなアズーロコンパクトも私にとっては夏には必要な植物です。

Img_4482





Img_4468

細い茎と小花が揺れる姿を見ていると体感温度が下がりますdown

Img_4478

華奢に見えますが炎天下でもじっと耐えながら花期も長く、寒い冬でも耐えることもしばしばです(我が家には3シーズンを迎えるアズーロコンパクトもあります)

次の画像がそうですが今はまだお疲れモードですがこれからゆっくりと回復してくれそうですup

Img_4464



バイオ技術で品種改良されたアズーロコンパクトはさすがに日本の気候に合った植物のようです。

Img_4462

ほぼ毎日の水遣りと2週間おきの液肥をやるだけで元気な姿を維持してくれる頼もしい植物です。

Img_4457

Img_4480

先日のクレマチス「HFヤング」が完全に開きました。

Img_4481

2015年6月27日 (土)

ヘンリーツタに蕾が(ベランダガーデニング)

ヘンリーツタに変化がないだろうかとハンギングを下ろしてよく観察してみると小さな蕾を形成するところでしたeye

昨年の7月上旬には房状に蕾を付けていたので今年もそろそろかなと期待しながら探したらやっぱりありました。
多少の遅れはあるようですがしっかりと蕾を付けていました。

Img_4450


Img_4454

この遅れはきっと日照の差が表れているのでしょうsign02

Img_4445



今年はモッコウバラが軒先に群がるように繁ってしまったのでヘンリーツタがその陰になってしまいましたcoldsweats01

Img_4449



梅雨が終わったらモッコウバラの剪定と整枝をするときにヘンリーツタに日が当たるように誘引してみようと思っていますhairsalon

Img_4442


Img_4444


ヘンリーツタは葉っぱの色形や濃淡、葉脈など色々楽しめる植物です。今も新しい蔓に小さな葉っぱを形成したりしています。

Img_4453

ミニバラがもうじき2輪咲きになてくれそうですshine

Img_4431

昨夜はかなりの風雨があり、折角咲いたサフィニアが心配でしたが思ったほどの被害はなくて一安心です。

Img_4440

2015年6月26日 (金)

再びミニバラ(ベランダガーデニング)

昨夜はかなり雨が降ったようですrain
それでもベランダの植物には当たっていないようで水遣りしました。
雨が降ってくれたから水遣りしないでおこうとチェックを怠ると今の時期は水キレさせることがあるので要注意ですdanger

今朝、真紅のミニバラが咲いてくれました。

Img_4403


Img_4405



老齢にも拘わらず頑張ってくれる姿に拍手です。

Img_4407


Img_4408

ゆっくりゆっくりと2,3個の花を春先から秋遅くまで咲かせてくれるこの頃に”マイペースでやれば”を教えてくれているようですcoldsweats01

Img_4411

周りの植物達は一斉に咲いてさっと花期を終えるのですがこのミニバラは”ぼちぼちいこか”のマイペースそのものですsnail

Img_4415

ずっと長い期間、楽しませてくれるので花が散っても次を期待できる楽しみをもたせてくれますgood

1輪花が咲いただけで同じ空間が随分違って見え、新鮮になりますclover

九州北部、山口県に大雨警報が出るほどの大雨が降っているとのこと、これから近畿地方にこれらの雨雲が到達しそうです。

雨でサフィニアの花が傷む前に画像を撮っておきましたcamera

Img_4418

Img_4420

2015年6月25日 (木)

セダムの花(ベランダガーデニング)

セダム類の花が咲く頃ですねshine
小さな花なので見逃してしまうことが多いですsad

Img_4342


Img_4337

特に白い花は気が付かないようです。先日もハオルチアの無惨な姿となった花茎を発見しました。

春先の水仙チューリップなどの代表的な花とは違った趣のあるセダム類の花です。

Img_4338

そっと落ち着いた環境で楽しめる花のようですnotes

Img_4339


Img_4340


直射日光は強過ぎるかなと日陰の明るい場所で観賞しています。

Img_4341


Img_4344


Img_4345

2015年6月24日 (水)

出遅れたHFヤングの花(ベランダガーデニング)

みんなと一緒に咲きたかったであろうクレマチス「HFヤング」の花が1輪だけ咲いてくれました。

Img_4331



花後の剪定をするときにまだ蔓を伸ばしていたのでそっとしておいたのですがやっと花を咲かせましたhappy01

Img_4328

あのイケイケドンドンの勢いのあるときのHFヤングとは違った佇まいです。

花径も一回り小さくて可愛らしいですnote

今の時期に最も輝きのある黄金カズラを背景にしたHFヤングをゆっくり観賞出来そうですclover

Img_4332

サフィニアが最も綺麗な時期を迎えてきましたnotes

Img_4324

Img_4325






花がら摘みが始まろうとする時期が絶頂期ではないでしょうかsign02
私はこのときが大好きですsmile

Img_4326

Img_4327





毎年ベランダにやってきていたオニヤンマがこのところ姿を見せませんweep
トンボそのものが減少してきたのでしょうか、ちょっと寂しいですね!
ベランダにはその代わりとしてブリキ製のトンボ時計草の頂部にとまらせていますcoldsweats01

Img_4322

ブルーベリーも順調に生長しているようですgood
今年は1本だけの苗で頑張りました。

Img_4323

2015年6月23日 (火)

這沢のその後(ベランダガーデニング)

種子から育ったクレマチス「這沢」をこの春に試験的に他のクレマチス苗と同じプランターに植え付けたのですが、やはり大地(ビニポットに比べてですがcoldsweats01)に植え付けたせいか蔓をグーンと伸ばしました。
もう少しで1mに達しそうです。

Img_4309

未だ糸のような蔓ですが葉っぱも沢山付けて周りのクレマチスに追いつこうと頑張っていますrun

Img_4310

花を咲かせるにはまだまだ遠いのですが着実に生長してくれる姿を確認できるだけで嬉しいですねsmile

保険としてビニポットに2苗を残しています。こちらは小さいままですがしっかりと根を張らせて来春に植え付けてみる予定です。

Img_4318

同じヴィオルナ系の「玉ゆら」が今2番花の小さな小さな半鐘型の花を咲かせています。
葉っぱの中に隠れていると見つけるのが難しいくらい小さな花ですcoldsweats01

Img_4320


今日、以前にも買ったことのある丸型のポットを買ってきましたcar
プレゼント用ですが我が家と同じ苔類だとちょっと滑稽な姿(苔の姿に問題?)になってしまいシュガーバインの方が似合っているのでこちらに決定。

Img_4312

Img_4317

2015年6月22日 (月)

今日は夏至(ベランダガーデニング)

今日は夏至、1年で最も日照時間の長い日ですね!
今の時期は5時前に夜が明け、夕方は8時前まで明るく活動可能時間が長いので嬉しいですhappy01

朝早くからベランダの掃除や水遣りが気持ちよく出来ますnotes

Img_4283


Img_4290

梅雨時はガーデニングが中だるみになりがちですが、花後の管理(バラは花後のシュートを伸ばしクレマチスも活動期なので肥料を忘れない、来季に向けての誘引、混み合った箇所を風通し良くetc)などに気を付けていますdanger

Img_4296_2




Img_4297

なかなか土表面が乾かないからとつい水遣りを忘れてしまうと水キレさせて回復しないことがあります。ちょっとした油断が大切に育ててきた植物を駄目にすることもありますcoldsweats02

Img_4287

時計草の蕾が段々大きくなってきましたよeye


Img_4301


緑に囲まれた雑貨も嬉しそうsign02

Img_4288


Img_4289

夏の暑さを凌ぐために白・ブルー系の花も育てているのですがぼちぼちと咲いてくれています。

Img_4304



視覚で涼しくなってクールダウンですconfident

Img_4305

Img_4298


2015年6月21日 (日)

ミニバラがゆっくりと(ベランダガーデニング)

今年のミニバラは春先にはあまり花が咲きませんでしたが、今蕾を数個つけました。

Img_4269


Img_4279



年をとったからゆっくりしているのでしょうねsign02
無理をせずに出来る範囲で頑張ろうとしている姿を私に教えてくれているようですpencil

Img_4274


Img_4276

このミニバラは頂いてから丸9年になりますが毎年元気な花を咲かせてパワーをくれていますrun
ミニバラの寿命は数年と言われていましたが最近は人間と同様にかなり長くなったようですsandclock

Img_4270


Img_4273

管理を怠らず、病害虫に遭ったときには適切な処置をしてやれば健康を維持するようです。

Img_4278

2015年6月20日 (土)

オリヅルランの花(ベランダガーデニング)

日陰でシャキッとした姿を披露する(できる)オリヅルランですが今の時期は白の小花を咲かせています。

Img_4236


Img_4238

ショッピングモールの花壇にもディスプレされていて生きた空間を演出しています。
室内のちょっと暗い場所でもすっと伸びた清潔感のある斑入り葉が周りの空気を浄化している感じがします。

Img_4263

我が家では浴室に置いたりベランダの隅っこの陰になる場所に置いて空間が生きるようにとオリヅルランに頑張ってもらっていますhappy01

Img_4256



そんな空間に癒されながら日々を過ごしています。

イタリアンパセリの花が咲きました。
線香花火のように放射線状に火花がパチパチと弾いたような姿がなかなか面白い。

Img_4267

Img_4266

ハツユキカズラの葉がいい感じに発色し始めていますgood

Img_4268

2015年6月19日 (金)

再び咲いてくれたジュリアン(ベランダガーデニング)

冬の寒空の下、ピンクの元気色で楽しませてくれたジュリアンが再び咲いてくれました。

Img_4230

苗が3つあり何れも涼しい場所で休息状態ですがその内のひとつに花が咲いているのを昨日発見しましたeye

Img_4232

昨年12月から4月までの長い期間花を咲かせ続けてくれて少し休んだだけで再び花を咲かせるなんて稼働率の高いジュリアンです。
太陽光が当たらないと健康な花が咲かないので早速邪魔をしている葉っぱを取り除いてやりましたhairsalon

Img_4234

夏の高温多湿が苦手なので1年草らしいのですが夏まで咲いてくれるとそれだけで私には十分ですhappy01
暑い期間に涼しい場所に置いておくと運よく夏越しに成功するときがありますscissors
私は毎年挑戦して半数は成功していますpass

Img_4249

切り戻したネメシアも再び花を咲かせてくれました。

Img_4254

Img_4255

白のネメシアは蒸し暑いこの時期にすっきり感を提供してくれますがピンク系のネメシアがやっぱり優しい感じがして好きかな?

Img_4259

2015年6月18日 (木)

DIY作品をセンスアップ(ベランダガーデニング)

ベランダのサイズや環境に合わせてDIYした作品を植物達が主役になり引き立たつように少しずつセンスアップしてきましたsign02
(DIY作品の愚作の粗が目立たないようにしたいですねsmile

あくまでも個人的な評価で効果があるように仕上げていますので念の為coldsweats01

植物との相性もあるので一気に自分の描いたイメージ図どおりにはいきませんが少しずつ私のお気に入りのシーンが実現出来ると何も無かった頃からすると随分様変わりしたと苦労した甲斐があったことを実感できて自己満足に浸れますhappy01
ベランダガーデニングの楽しみ方のひとつではないでしょうか?

①トレリス
トレリス自身も引き立たたせるために背景として白色ペンキを塗ったスノコ(物置を隠すためにも)を使ってみました。
頂部を鋸でカットしたり雑貨を配してちょっとした演出をnotes

Img_4223


Img_4222

プレートなどの雑貨をワンポイントとして配してみました。

Img_4205_2


Img_4207

②スノコ
外国製タイルや100均商品シールを貼ってスノコを感じさせないリメイクを。

Img_4214


Img_4215


Img_4219

③ボード
隣との境界部は避難経路になっているので障害のないようにしておくことが義務付けられています。無機質なボードは軽量物で化粧ですshine

Img_4211


Img_4213


Img_4210

Img_4212

④棚
雑貨で植物達を引き立たせました。

Img_4206


Img_4204

⑤ミニ棚

Img_4216


⑥棚

Img_4221

⑦その他
ボードを貼って無機質壁を隠してみました。

Img_4225


Img_4224

2015年6月17日 (水)

時計草が蕾を形成(ベランダガーデニング)

時計草の寿命をよく知りませんが大きくなってきて10号鉢に入れていると新芽が次々に出て生き延びています。
もう10年以上いや引っ越してきてベランダガーデニングを始めてからだから15年以上にはなるでしょう。世代交代を繰り返して生存し続ける強い植物のようですhappy01

Img_4199

近くの戸建て住宅では時計草を見事に垣根にされているので冬対策をしなくても大丈夫かなと試したのですが冬越し出来なかったのでそれ以後は冬にはビニル袋を被せてやっています(ベランダの高い場所では寒風が直接当たると冬越しは無理なんでしょうねsign02 環境に合わせて管理した方がいいようですgood

Img_4200

今年も冬の寒さでダメージを負って葉を殆ど落としてしまいましたが先日(5月末)植え替えしてやると一気に新しい蔓・葉を出してこんもり状態になりましたclover

Img_4201

早くも蕾を形成しました。

Img_4198



これから時計の文字盤によく似た花を順次秋頃まで咲かせてくれるでしょうかsign02

Img_4202


楽しみのある特別な花ですscissors

Img_4203

2015年6月16日 (火)

愛らしいハートカズラ(ベランダガーデニング)

氷点下には耐えきれないだろうと思われるハートカズラ冬の間、室内に取り込んでいますが春になるとベランダの所定位置にハンギングです。

Img_4186

外気に触れるとやはり嬉しいのか葉の肉厚が増し、艶もよくなるようですshine
(もっとも冬の間は根腐れしないように水遣りを制限して乾燥気味に育てているので休眠状態なんでしょうねsign02

日当たりを好む植物ですが日陰でも育つ耐陰性があるので明るい場所であれば長生きします。もう20年近く生き続けています。

Img_4164

蔓が絡んで切れたり伸び過ぎたときは短く切って挿し木すれば発根するようです。

Img_4195

小さくまとまって存在感をアピールするほではないのですがそのハート型の模様入り肉厚葉が連なった姿は微笑ましいものがあります。

今の時期は毎日のように葉水をしてやります。自分もリフレッシュ出来て爽快になれますrun

Img_4188

先日咲き始めたペラルゴニウム・シドイデスが花数を増してきましたnotes

Img_4197


Img_4191

2015年6月15日 (月)

頑張ってくれるアメリカンブルー(ベランダガーデニング)

こうも毎年元気に花を咲かせてくれるアメリカンブルーに感謝ですhappy01

Img_4179



長生きするにつれ木質化して大きくなったアメリカンブルーはびっしりと茎・葉を付けて貫録を増してきました。

Img_4180

Img_4175

パリパリ状態なので手や如雨露を中に入れる入れることが出来ないほどですcoldsweats01

Img_4184

元気の出る色のサフィニアでテンションを上げてアメリカンブルーでクールウダウン出来るようにバランスをとってみようとした配置ですthink

Img_4176


Img_4183


2015年6月14日 (日)

ワイヤープランツの花(ベランダガーデニング)

今朝の「趣味の園芸」で梅雨対策のことが放映されていたのですがアズーロコンパクトの植え付け後忘れていたマルチングをしておきましたdanger
混んだ箇所の剪定やマルチングなどちょっとしたことのようですが効果は大のようなので毎年やるようにしていますhairsalon

今朝、ワイヤープランツの花を偶然見つけましたeye

Img_4173



小さなうえに色も地味だから目立たないので余程ウォッチしていないと老眼では気が付きませんhappy01

Img_4171

クレマチス「イワンオルゾン」の2番花が咲いてくれました。

Img_4161



あの1番花の迫力ある姿とは全然違って花径も半分くらいしかなくブルーの色も淡くなっていますcoldsweats01

Img_4162


優しい感じがしてこれまたいいですね!

先日青しその種を蒔いたのですが双葉を出しましたbud

Img_4158



冬に蒔いたものも大きく生長して活用出来るようになったので当分の間、サラダや素麺にと夏バテ防止に食べられそうですdelicious

Img_4159


傍には山椒の木もあって私の好きな香りが漂っているエリアです。

Img_4160

緑の多いベランダになりましたが私にとっての癒しの空間なので楽しめますnotes

Img_4166


Img_4167


Img_4169

Img_4170

2015年6月13日 (土)

夏の花が咲き始めました(ベランダガーデニング)

ベランダのメイン花壇に配置した夏の花、サフィニアとアズーロコンパクトが本格的に花を咲かせるようになりました。

Img_4144


Img_4147

ずっと摘心を繰り返して枝分かれを促進させることで蕾を付けることを抑制していたのでそこから解放させると爆発したように一斉に花を咲かせ始めますbomb

Img_4148

早く花を見たい気持ちを抑えながら摘心作業を繰り返したご褒美がこれから頂けますpresent

Img_4153


Img_4154

従来は長い間、パープルミニ一色でメイン花壇を占領するプランを継続していましたがつい最近から混色に挑戦しています。
今年はパープルミニラベンダーレースです。

Img_4157Img_4156

年を取ると共に好みが変わってきたようですcoldsweats01

植え替えが遅くなってしまって予定の場所に置けなくなってしまったアズーロコンパクトは今年はメイン花壇の片隅に決定です。

Img_4146



ラベンダーシャワー色がサフィニアのパープルミニとマッチするので一安心smile

Img_4155

2015年6月12日 (金)

つるバラのその後(ベランダガーデニング)

つるバラ「春がすみ」がまだ楽しませてくれていますnotes

開花したときの勢いのあるバラは格別でMAXになりますが後から咲いてくれる花もこじんまりとして清楚でゆっくりと落ち着いた気分で楽しませてくれます。

Img_4138

Img_4130


今はシュートがグングン伸びて緑葉を増やしています。冬の間日光にかなり当ててやってリハビリに励んだ成果が表われているように思われますup

Img_4133

Img_4135





昨年に比べこのエリアの景色が全然違って生きた空間になってくれました。

Img_4134

今年も同じようにやってみようかなと思っています。やはり、環境によって随分違ってくるようです。

Img_4139

そばにハンギングしている四季成りイチゴ「夏姫」もこれからは自分たちの番だと花を咲かせたり、結実しています。

Img_4136

Img_4131

上方の景色も変化してきましたcoldsweats01

Img_4137

2015年6月11日 (木)

ペラルゴニウム・シドイデスが咲きました(ベランダガーデニング)

クレマチスバラの花が終わって次の花をまだかまだかと待っていたペラルゴニウム・シドイデスがやっと咲いてくれましたhappy01

Img_4097

小花ですがシックな花は何故か魅了される花ですring
色と艶が花としては独特なものがあり引き寄せられてしまいます。

Img_4092

耐寒性、耐暑性もありそのうえ耐陰性もあるので置く場所に制限がないのでベランダガーデニングには都合のいい植物ではないでしょうか?

Img_4094

茎が細く1m弱の高さになるので取扱い(風対策など)にちょっと気を付けないといけないところもありますがこの花が見られることを思えば全然苦にはならないでしょうsign02
しかも、常緑で葉模様も1年中楽しめるといった貴重な植物です。

Img_4100

水遣りも控えて肥料もそんなに気にしなくても大丈夫なので管理も比較的簡単なようですgood
(昨夜BS放送でヨーロッパだったかどうかゼラニウムが見事に育てられているのを見ました。費用がかからず管理も容易で増やしやすいとのことで見事なハンギングが出来上がったようですshine
挿し木しても容易に付くようですよscissors

Img_4101


ペラルゴニウム・シドイデスと同じベランダ西側にハンギングしているブライダルベールアズーロコンパクトも成長して自然の感じが次第に出てきましたclover

Img_4099


Img_4098

2015年6月10日 (水)

ベランダのユーカリ(ベランダガーデニング)

リーフの記事が続いてしまいますcoldsweats01

「新緑の 候」(5月の時候の挨拶に使用)にはズレを感じるのですが木々が新芽を出して緑が増えています。
ユーカリも薄い緑色の小さな新芽(葉)を先端にいっぱい付けています。

Img_4080

Img_4084

太陽軌道が高くなってきて直射日光がベランダ奥まで入らないようになってきたのでユーカリに当たらなくなりキラキラ光る(葉の表裏)光景を目にしないので存在感が薄く、クレマチスの支柱としての役割をこなすだけの影の役者状態だったのでその変化に気づきませんでしたcoldsweats01

Img_4079

Img_4085

すっと伸びた枝の先端に柔和な小さな葉を沢山つけた姿は装飾品のようにも見えますshine

Img_4087

ベランダでユーカリを育てるときには春から秋にかけての生長期に気を付けておくことがあります。摘心です。
ユーカリは一気に天井まで届くようになるので(2年くらいで届くようになります)こまめに摘心してコンパクトにしておいた方がいいと思います。
水、肥料も控えめにしていますhappy01

Img_4078_2

【独り言】
腑に落ちない話。
年金機構の情報流出について「なりすまし」について被害に遭ったら本人に年金支給する方針と厚生労働省の発表がわざわざありましたが…

当然のことだと思うのですが。
本人の責任でないのに他人に支給済だからもう払えないという理屈は全く納得できないのです。
確実に真の本人に支給するのは機構側の義務ではないでしょうか?
真の本人が受け取った証拠が無ければ「受領」したことにはならないのではないでしょうか?

けったいな世の中、常識が変わったきたのでしょうか。理解に苦しみます。

2015年6月 9日 (火)

葉っぱをいっぱい付けたミセバヤ(ベランダガーデニング)

植え付けて丸2年を経過したミセバヤです。

Img_4070



冬は地上部を完全に枯らすのですがその時には株元に新芽を付けて準備をしているので安心して観察できる植物ですhappy01

Img_4071

昨年秋に初めてピンクの小花が宝石のような輝きをするのを見ることが出来ましたring

今の時期は肉厚の葉に栄養を蓄えて生育するようです。アロエサボテンのようにたっぷりの水は含まないのか乾いたらやはり水やりが必要なようです。

Img_4072

 

銀緑が赤茶色の線で縁どられているのが特徴のひとつですがアクセントがあって見る目を楽しませてくれますeye

Img_4075

そばに配置しているペラルゴニウム・シドイデスが花茎をピーンと真っ直ぐに立てて存在をアピールしています。
もう花を咲かせてくれるでしょうsign02

Img_4074

2015年6月 8日 (月)

常緑のワイヤープランツは強い味方!(ベランダガーデニング)

冬の間も常緑を維持してベランダに緑を提供し続けてくれるワイヤープランツです
とりわけ今の時期は新しい芽を直立させてスタートを切った姿勢がかわいくフレッシュ感たっぷりです。

Img_4059


Img_4060

冬の寒さに耐えきった喜びを表現しているようにも見えますhappy01

Img_4064

水キレに注意して土表面が白く乾いたらたっぷりの水遣りをしています。今の時期は小さなポットに入れていることもあって2日に1回くらいの頻度で水遣りしています。
肥料は2週間に1回くらいの頻度で液体肥料をやっています。
水、肥料が切れると葉が黄色くなったり落としたりします。

Img_4065

姿が醜くなったらカットしてコンパクトにしてやります。

Img_4066

これから葉を沢山付けてわさっとした姿になってベランダの緑化に協力してくれます。
最近は丸い葉、スペード型、ハート型、斑入り葉などいろんな色・形状があるので結構楽しめますよnotes

Img_4057


Img_4058



枝垂れて動きのあるワイヤープランツは1年中ベランダで大活躍ですclover
夏には小さな花を咲かせますが目立たないので見逃すこともありますeye

Img_4067


Img_4068

2015年6月 7日 (日)

オレガノの季節ですね!(ベランダガーデニング)

蒸し暑くなる梅雨時や夏に涼しげな色・姿を披露してくれるオレガノの季節になってきました。
数年前にオレガノ・ガーデンダイアリーを枯らしてしまったときにタイミングよく頂いたオレガノ・ディクタムナスは頑強というかしっかり生き続けてくれています。

Img_4051

小さなポットに入れているので毎年植え替えして新しい土を入れ替えています。空気も土中に入ってまずまずの環境になっているのでしょうねsign02

Img_4047

花期は我が家のベランダではダイアリーの方がディクタムナスよりも早かったようです。
ディクタムナスは少し遅れて7月頃からガクや花を形成しています。

Img_4052


これから周りのアズーロコンパクトヘンリーツタとの競演が楽しめますnotes

Img_4048

先日メイン花壇に配置したサフィニアが生育旺盛ですup
やはり大きなポットに移され日光もよく当たるので心地よいのでしょうrun

Img_4044

これからアズーロコンパクトアメリカンブルーとの競演が始まります。

Img_4045

クレマチス「篭口」がまだまだ咲いてくれます。

Img_4042


Img_4046

2015年6月 6日 (土)

時計草が元気になりました(ベランダガーデニング)

先日植え替えした時計草が元気を取り戻して蔓をぐんぐん伸ばしてきましたup

Img_4040




当然ヒゲも傍のクレマチスにちょっかいを出すようにくっつきます。

Img_4019






これを防止するのに手間がかかります。もっとスペースがあればと思うときです(時計草を育て始めたときはこれほど植物がなかったので余裕でしたhappy01

Img_4020

日当たりのよい場所を好むのですがベランダでは十分でないので花数がそれほど期待できません。
それでもユニークな花でもあり、随分前からの付き合いなので大事に育てています。

Img_4022

花期は6月〜9月でこれからが楽しみですnotes

Img_4031


Img_4033

そうそう、挿し木しても容易に根付いて大きくなりますよ。

一緒に植え替えしたクンシランもスッキリとして新たにスタートをきったようです。

Img_4027


鉢植えのベランダではこぼれ種から再び花を咲かせることはなかなか難しいですが発芽力の強い植物は種子が落下した鉢や風に飛ばされて着地した鉢で発芽することがよくあります。

Img_4030

我が家のベランダではアリッサムエリゲロン・プロヒュージョンがこの状態でいろんなところで芽を出してくれるので苗を買わずに済んでいますhappy01

Img_4029

2015年6月 4日 (木)

アズーロコンパクトを植え付けました(ベランダガーデニング)

昨日、近畿地方も梅雨入りしましたrain
「梅雨」からはいいイメージがわきませんがよく考えてみればこの時期の雨は稲作にとっては大切ですね!
自然の恵みを利用して生き続ける人間の知恵をふと感じましたhappy01

梅雨とは感じない今朝はカラッとした心地よい冷気に包まれていたので久しぶりに運動したくなり出掛けてみましたgolf
気持ちの問題かいつもよりもボールは飛んで気分爽快sweat01

午後からは梅雨に備えて植物達の剪定や下葉刈り、繁った箇所の枝・葉の間引きなど風通しをよくしてやりましたhairsalon

Img_4035

日当たりを好むサフィニアにはこれから当分の間、雨や曇り空が続く天気予報なので今日の恵みを享受してやろうとベランダ前方に出してしっかりと日に当ててやるといったサービスまでsun

Img_4009

冬の花ビオラが長生きしてくれるのでプランターが空かずに植え替えを待っていたアズーロコンパクト(ラベンダーシャワー)の配置を変更して別のプランターに植え付けてやりました。
生き続けているものをどうしても処分する気にはなれないのですcoldsweats01

Img_4003


Img_4004



買ったときのままのビニポットで既に花を沢山咲かせているのもう待てない状態ですねcoldsweats01
花が咲いているので根鉢は崩さないように肩の部分だけ土を取り除いて、赤玉土(小粒)7、腐葉土3に緩効性肥料を混ぜた用土に植え付けたっぷりの水をやって作業終了ですbud

アズーロコンパクトもきっと大きなプランターに植え替えられたので喜んでくれていることでしょうsign02
「もっと早くしてよ!」と言われているような気もします。

Img_4005


Img_4007



これからいっぱい日を浴びてプランターいっぱいにこんもりと小花を咲かせてくれることでしょうshine

Img_4009_2


Img_4011

2015年6月 3日 (水)

ハイビスカスをベランダに移動(ベランダガーデニング)

昨夜の全仏オープンテニスの錦織圭選手は残念でしたね。
看板が落下するほどの強風下での試合に苦戦を強いられたようです。前半はいつもの錦織圭選手とは全然違っていました。
今朝は睡眠不足ですsleepy

昨夜の強い雨は止んだのですがまだシトシト雨が降っている神戸ですrain
大地の熱も雨で冷やされて少し涼しくなったようです。
しかし、九州が梅雨入りしたとのことですがこのまま近畿も梅雨入りして鬱陶しい日々が続くのでしょうかねcoldsweats02 
そうだとすれば涼しいとか言っている場合ではなく憂鬱気分になりそうですdown

冬の間、室内に入れていたハイビスカスをベランダに出しました。

Img_3946



もっと早く出しても気温は十分上がっていましたがいつもの場所はまだラベンダーが頑張って花を咲かせていたので今になってしまいました(蒸し暑くなってきたのでラベンダーを我が家では涼しい場所の北側のベランダに移動させました)

Img_3972

Img_3977

Img_3998


Img_3999






毎年切り戻しを繰り返しながら鉢増しもせずにコンパクト仕立てしているハイビスカスです。

Img_4001



鉢増ししてしっかりと養分を吸収させてやれば花数も増やしそうなのですがすぐに鉢内いっぱいに根を張ってしまうハイビスカスにこの土容量では不足かもしれませんsign02
そこはスペースに制限のあるベランダなのでハイビスカスに我慢してもらいましょうsmile
それなりに咲いてくれれば十分ですhappy01 

Img_3988

クレマチスは静かな姿の「篭口」が頑張ってくれています。
半鐘型で花径が小さく濃紫色なので目立ちませんが連なって咲くのでその場所が少しロマンチックにsign02 coldsweats01

Img_3958


Img_3959

Img_3989


昨日の孔雀サボテンが咲いていました。
あの雨の中で開いてくれたのですねgood
朝は小降りだったのでしっかり観賞できましたeyeこれで本当に孔雀サボテンとはお別れです。またの再会まで。

Img_3995

夏の準備もかなり進んできました。
好物のソーメンの準備もと青しその種を蒔きました。既に冬に蒔いたものは大きくなりましたが8月までは無理だろうと追加ですcoldsweats01

Img_3968

【独り言】
またまた日本年金機構の杜撰さが露呈しましたshock
「消えた年金」として大問題となって出直した「社会保険庁」でしたが改革の中身はどうだったんでしょうねsign02

個人情報ファイルがパスワードなしで閲覧できるようになっていたとか我々の情報はひどい扱いをされているのですねbomb
情報の漏れた該当者には文書で「お知らせ」するとか個々の電話対応(1日で1万件を超え1000人体制を検討ですって、1日数百万円?)するとか言われていますがまたまた無駄な莫大な費用が発生するのでしょうdollar
前回の帳簿の照合にも○○○○億円とかが非生産性費用として消えていったような。
民間企業であればコストダウンやら経費節減で必死に工面しないといけないのですが前回や今回のような対策費は何処からもってくるのでしょうか???

やはり国民からの年金徴収金、給付金(減額)からなのでしょうねweep

2015年6月 2日 (火)

ペラルゴニウム・シドイデスの花茎が現われ、挿し木も…(ベランダガーデニング)

ゼラニウムの活動が活発になってきました。
他のものに比べて開花が遅いペラルゴニウム・シドイデスもやっと花茎を伸ばしました(いつもは5月初旬頃から花を咲かせていたのですが少し日陰に移動させた影響でしょうねcoldsweats01

Img_3957


Img_3955

ペラルゴニウム・シドイデスはシックで大人な花はゼラニウムの中でも落ち着き感のある花ですsign02
(私の勝手な感想ですcoldsweats01

Img_3940


Img_3942

茎が自立できずにぐにょぐにょに伸びるので扱いが難しいです。支柱を立ててビニタイで固定してやります。

Img_3947

3月中旬に挿し木したペラルゴニウム・シドイデスも発根したようです。
2本中2本とも発根です。

Img_3967

1本の挿し穂は少し弱り気味でしたがこちらも新しく芽をだしていました。
ゼラニウム、ベゴニアは挿し木が比較的容易なようですよhappy01

Img_3966

夕方の水遣り(一部の植物は朝と夕2回)をしているときに孔雀サボテンの蕾がふっくらしているのを見つけました。
紅色は合計7個の花を観賞することが出来ましたが、白は少なくて3個目かな?
これで今年は終わりのようですが植え替えした2鉢は今年は無理でしたが来年はいっぱい咲かせてくれそうな勢いですdog
楽しみですpresent

Img_3969

2015年6月 1日 (月)

夏仕様に衣替え(ベランダガーデニング)

全仏オープンでまたもや錦織圭選手が大活躍ですね!
TV観戦していてスーパープレイ続出で楽しめる、楽しめますnotes
応援しなくてはならないスーパープレイヤーですねtennis

今日から6月。
やっとメイン花壇冬の花ビオラから夏の花サフィニアに替えました。
人も今日から衣替えということで駅に入っていくサラリーマンや校門に入っていく学生達も殆んどが白いシャツ姿に変わり通勤・通学の風景が一変しました。

まだまだビオラが元気でしたが気持ちの入れ替えのためにもと月替わりに合わせましたhappy01

メイン花壇ビオラのプランターを取り除き、乾燥させていつものように綺麗に掃除してからサフィニアを配置しました。
(落ち葉や土・埃に病害虫が残っていると伝染するので一旦花を入れ替えるときには必ず清掃するようにしていますdanger

Img_3924

さすがに新苗はこれから活動するぞといったヤル気満々なので見ていて気持ちいいです。
自然とこちらまでテンションが上がりますup

Img_3928

これから秋いや冬を迎えるまで大切に育ててサフィニアからいっぱい元気と勇気をもらいたいですrun

今年のサフィニアパープルミニラベンダーレースーが半々です。

Img_3930


Img_3929

Img_3931

Img_3951

Img_3925

そしてアズーロコンパクトスカイブルーラベンダーシレースの2ハンギングです。
(ラベンダーシャワーはビオラが残ってプランターが空かないのでもう少しベランダデビューが遅れます)

Img_3936

Img_3964





Img_3935

« 2015年5月 | トップページ | 2015年7月 »